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はじめまして。

このページは自分で書いた文章をまとめているブログです。


状態変化、というジャンルが好きで、少し前から自分でも文章を書き始めてしまいました。
特に性具化と、食品化が個人的には大好きです。

食品化は、相当にグロい所まで好きです。
状態変化でなくても丸呑みとか、捕食とか、カニバリズムとか、全然平気です。

性具化は、相当に鬼畜な所まで好きです。
もう二度と元に戻らないとか、一生おもちゃにされるとか、捨てられちゃうとか、全然好きです。

催眠を使って価値観を歪めてしまうのも好きです。
自分からものになっちゃうとか、自分から食べられちゃうとか、異常に好きです。


ただそれにこだわらず、色々なものを書ければいいな、と思っています。
とにかく変な文章を書いていきたいです。

リンクはフリーです。
もしもしてくださる方いましたら、勝手にリンクしていただいても全然問題ないです。


もしも、よければ何かこんなものをこうしてほしい、といったリクエストのようなものがあれば、
書いていただけると嬉しいです。



アンケートを作ってみました。この下にある続きを読むボタンを押すと投票所があります。

もしも、良ければ好きな作品のところに、気軽にぽちっと入れてみてください。

投票数の高い作品は、似たような状態変化の出てくる話や、続き的な話を書きたいと思います。



食品化専用のwikiが出来ました。

http://meatmeeteatwiki.wiki.fc2.com/

認証制となっており、パスワードは「pakukupa244」です。

現在は割とネタっぽいコンテンツしかないですが、
個人的には妄想ネタの投稿が溢れるような感じになれば楽しいかなぁと思っています。(笑)

多分編集は誰でもできるので、お気軽に遊んでみてください。

続きを読む

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人間辞めたい。

わたしがそう思い始めたのはいつからだったんだろう。
中学生の頃にはもう思っていた気がする。

なんのために勉強してるんだろう。
どうして生きてるんだろう。
そんなことばっかり考えてる毎日だった。

高校に行ったって何も変わらない。
大学に行ったら少しは変わったけど、それでもわたしはその答えを見つけたわけじゃなかった。

みんなみたいに化粧をして、みんなみたいな髪型になって、みんなみたいな服を着た。
わたしはちょっと頑張るだけで良かった。わたしは生まれつきの素材がいい。運もとってもいい。苦労なんてした記憶もない。
自慢に聞こえるかもだけどそれは本当だから。

そうやってみんなといるのも遊ぶのも楽しいのはわかる。でも、だから何なんだろう。
なんでだろう。わたしだけなんでしょうか。こう思っているのは。

わたしたちはみんな嘘をついて生きている気がする。本当にしたいことをしていない気がする。
本当にしたいことってなに? わかんない。 今しているということが違うということだけはわかってる。
わがままかもね。そうかもね。

わたしは漫画が好きだった。イメージと違うってよく言われたけど。
でも本当に、心から好きだった。漫画の中の世界は素敵だった。

どこがって、普通言ったらいけないことを平気で言える世界なところが素敵だった。
普通ありえないようなことをしてしまったり、やっちゃったりしちゃうところも素敵だった。
すごい説明下手だけど、本当にそういうものを見た時が一番ドキドキした。

どうして現実はああいう世界と違うんだろう。でも、なんで?なんで?と本気で誰かに聞いたら引かれる。
みんな本当は好きなんでしょ? どうして誰もああいう世界を作らないの?
なんて思っていても、わたしも心の何処かではわかってる。うん。うん。そうだよね。あれは現実の事じゃないもんね。
現実つまんないね。死ねばいいのに。

どうしてもやっぱり、なんで生きるのかって考える。
世の中にいっぱいあるその答えは、わたしも確かにわかる。でも、心から納得もしていない。
次第に思い始めたけど、やっぱりそういうのはちょっと違う。あれはみんな用、もしくは大雑把な答えなんだ、って。
一人一人に答えがあるはずで、わたしにはわたし用の答えがある。

そこまで気がついたら、後はちょっと考えたらわかった。
本当のわたしの気持ち、見つかった。

あの頃から隙間さえあれば頭に浮かんできていた気持ち。
やっぱりそれがわたしの本当の気持ちなんだと思う。


そしてやっぱりわたしは運が良かった。
それを叶えてくれそうな、現実と夢を繋いでくれるような話を、見つけてしまった。

誰かに言えば十中八九止められる。
でも、わたしがわたしを止められない。

別に誰に理解してほしくもないですし。
だから、もう好きにさせて。





それはインターネットで見つけた。
どう見ても普通ではないところで見つけた書き込みだった。

インターネットって本当に現実なのかな、ってよく思ってた。
学校の友達が今日の出来事や食べ物を毎日書き込んでる。
でも、それって本当なのかな。そもそも現実ってなんなんだろう。

多分、自殺系サイトだったんだと思う。
わたしの心からの願望を文字にして、検索するページに入れてみた。
そしたら出てきたのがそこ。

びっくり。はしなかった。
世の中いろんな人がいることは知ってたし、わたしが願っていることは実はみんな少しは心のなかでは思っていたりもするんじゃないかなって思ってたから。
でも、やっぱり嬉しかった。本当にそういうのってあるのかなって思えたから。


わたしは、物になりたかった。
人じゃなくて、物に。前に付き合っていた時に、わたしを物として扱って欲しいって彼氏に頼んだことがある。
でも、それはやっぱりなんか違った。色々とめんどくさい。本当にそんな感じだった。
とまどいを覚えながらそれっぽく振る舞う彼にも、それに合わせて色々とそれっぽく振る舞おうとするわたし自身にも苛立った。

めんどくさい。めんどくさい。嫌悪感。

実はすっごいマゾだったんだ、って彼には言われたけれど、それは違うよ。
わたしは虐めて欲しい訳じゃなくて、きっと、人じゃなくて物に向けられているあの愛が欲しくてたまらないんだよ。

きっとね、あれが一番の完全な愛の形なんだよ。
無償の愛だもん。存在しているだけで大事にしてくれるんだもん。
頑張っても頑張ってもわたしもみんなも、女の子は人のままならぬいぐるみには勝てないよ、きっと。


『人形になりたい女性の相談を受けます。』

わたしは、そう書き込みにあったアドレスにメールをしました。
メールが返ってきた時には今までの人生の中で一番のドキドキでした。

その後はいっぱいメールしました。
相手の人はすごく良さそうな人で真面目そうな人でした。
少なくともわたしの話を本気で聞いてくれているのだけは伝わってきました。

わたしはその日に向けて、全て最後だと思って準備をしました。
自分の為に可愛いお化粧をして、人の目なんて気にしないで大好きなお気に入りの服を着て、自分の今までで一番な髪型になって。

こんなに楽しかったことはなかったです。

そして、今日がその日。わたしを人を辞められる日。
これからメールの人と会います。

こんなの危なすぎる、ありえない、なんて思わない。
でも少しは妄想する。例えば山奥に連れて行かれて犯されて殺されて捨てられるとか。

それもまぁ、わたしの理想に近いと言えなくもないからいいかも。

ただ、何か予想もしない出来事で泣いたり喚いたり騒ぐ自分は嫌だから、
一応冗談っぽくだけど、もしも今までの話が嘘でも別にいいですよ。わたしに何かするなら殺してからお願いしますとは言ってあるけれど。
相手の人はそんなことはしない、と笑い飛ばしてた。

その後の話では人形にするときはわたしには薬を飲んでもらうって言ってた。
どんな薬かはわからないけれど、飲んだらもう絶対に目覚めさせないでほしいと言っておいた。
わたしはもうわたしの体を自分で管理していたくないし。

でも本当に少しだけ気になったから、人形になった後は意識とかどうなるの、って聞いてみた。
それは自分はなったことがないからわからない、という答えが返ってきて少し笑ってしまった。それはそうだよね。
少しでも意識ありそうだったら優しく殺してください、というお願いをしておきました。


そろそろ時間です。いってきます。時間に縛られるのも最後です。

これが嘘でも本当でも、わたしの心の中にいた本当のわたしの気持ちを我慢することなく初めて言葉に出来てはじめて自分らしくなれた気がします。

わたしはもうなんにも考えたくない。なんにも悩みたくない。



さようなら。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なにもみえない… ゆめをみてるの…


「…ただいま。」


…とおくからいつものこえがきこえる…


あのこえがきこえるとほっとするの…


おかえりなさい


「…今日も可愛いよ。やっぱり家に帰ってくるとほっとする。」


なんにもしてなかったの ねてたの ゆめをみてたの

なのに なのに


「大好きだよ。」


うれしい うれしい わたしも わたしもなの

きもちいい きもちいい


「今日も一緒に寝ようね。」


うん うん はやくねようよ もうねようよ いっしょに いっしょにねたいよ

ずっと ずっと


「そうだ…。新しい服を買ってきたんだ。ご飯食べたら、着せてあげるね。」


うれしい うれしい いつもいろんなおようふくまでかってもらえて

やさしくそっときせてもらえるの


「ああ。似合ってる。いつもよりもますます可愛いよ。どんな服でも文句も言わずに着てくれる。本当に君は素敵だ。」


ほめてくれてる かわいいっていってくれてる

わたし なんにもしてないのに 

いるだけで こんなに あいされてる


「さぁ。寝ようか。君が来てくれてからは毎晩とても良く眠れるんだ。もう、君さえいてくれたら僕は何も…。」


わたしも わたしも ぎゅって ぎゅってして

だいて ちからいっぱいだいて

「ああっ…ああっ…! 気持ちいいっ…! 枕にもなってくれる優しい君のことはもう…ずっと手放したくない…。それに、もっと、もっと色んな事を…。」


していいの なんでもしてほしいの これからもずっと わたしにすきなことしてほしいの

わたし しあわせなんだよ あなたのすきなこと わたしもすきなの

あなたのすきかってが わたしのしあわせなの…



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


翻訳させていただきました4

[食品化]少女ナゲット

[???]
お! すっごい可愛くて美味そうな女の子発見!
あの娘はまだ俺に気がついてないな…。
一人で海に遊びに来てるのかな?

[???]
昼飯はあの娘にしようかな…ああいうすべすべぷにぷになロリロリ女の子は
食べ物にするとすっごい小さな食べ物になるんだよなぁ…。くくく。

[???]
しばらくじっくりと観察してみるが、本当にこの娘かなり可愛いし美味そうだ…!
よし!ちょうどいい時間だし、この女の子を俺の昼飯にしちゃおう。
ちょっと腹も空いてたしな。どんな味がするか楽しみだぜ。

[???]
お…女の子が俺のことに気がついたみたいだ。
それじゃあ食べる前にちょっとだけこの美味しそうなロリ食品娘ちゃんとお話しようかな!
女の子みたいに可愛い、昼飯ちゃん!

[食べ物]
あれー? あなただれー? わたしについてきたのー?
わたしと一緒にあそびたいのー?

[???]
一緒に遊びたい…? わたしを食べていいよ?っていう意味かな…おっと。
生憎今俺は腹が減っていて、ちょうど何かつるぺたで美味しそうなものを食べたくってね!
(君みたいにね!)

[???]
そうだ。ここら辺には出店があったね。
そこで何か買ってこようと思うんだけど…。
どんな食べ物が欲しいかな?

[食べ物]
わたし、ナゲットほしいー! だいすきなのー!
ナゲット、買ってきてくれるのー?

[???]
おっけー。じゃあちょっとここで待っててね。でも、知ってるかな。
こういう時はいつも、えーっと…うちの妹とはこういうゲームをしてるんだ。

[???]
「お兄ちゃん! わたしは、物だよ!」って言ってもらうんだ。
するとね、その娘の欲しいものがいきなりポンっと出てくるんだよ。
どうかな? この魔法のゲーム、してみたくない?

[食べ物]
あははー。そんなことあるのー? へんなのー。
してみたいー。

[???]
おっけー。じゃあその前に質問だけど…どんなナゲットが好きなのかな?
ただのナゲット? もっと詳しく教えてほしいなぁ。
(くそー。ただのナゲットは食べたくないんだよなぁ。)

[食べ物]
えっとねー。外はさくさくしててー、中はぷりぷりしてるナゲットー!
いっつも素敵な色で楽しくなれるナゲットなのー!

[食べ物]
ナゲットはお口の中でたくさーんもぐもぐできるんだよー。
えへへ。はやくナゲットたべてたのしくなりたいのー!

[???]
いいね!完璧だね!
俺もこんなナゲットが食べたくなってきたよ!(もうすぐ食べられるけど)
じゃあ、そろそろゲームを始めよっか! そこに座ってね、ナゲット…じゃなかった可愛い女の子ちゃん。

[食べ物]
はーい。…あっ…わたし水着に水いっぱいついちゃってるから、
お尻振ってとばしちゃうねー。

[???]
…(あー! ますますこの尻振り娘をナゲットにして食べたくなってきた!
こんな娘を口の中に入れたら、もう夢中で食べちゃいそうだぜ…!
めちゃくちゃ美味そうだ…!)

[???]
(ごめんね可愛い女の子ちゃん! でも、もう君のことをナゲットにするって
絶対に決めちゃったからね! そして俺の胃袋の中にご招待してあげるからね!)

[???]
(胃袋に入れた後にこの娘に怪しまれたりしたら…くくく、そんなこと問題ないよな。
その時には、中まで完璧にもう俺にもぐもぐされちゃってるだろうからね。くっくっく。)

[食べ物]
えっとー、こんな感じー? じゅんびできたよー!
どうやってはじめたらいいのー? えへへ。

[食べ物]
ねぇねぇ、わたしの足、やわらかいでしょー。
砂もついてないよー。わたしのたべたいナゲットみたいにやわらかいよー。

[???]
本当だね! ナゲットもこんなにいい匂いするし!
もしも俺が君の彼氏だったら、そのあんよ、ぺろぺろしまくっちゃうだろうなぁ。

[???]
それに君の太もももとってもすべすべだし!
こんな柔らかそうなナゲット、本当に食べてみたいよ!
くくく、絶対おいしくておいしくておいしいだろうなぁ!!

[食べ物]
ほんとー? でも、カリカリサクサクもわすれたらだめだよー!
それがあると、ほんとにおいしいナゲットになるのー!

[食べ物]
そろそろはじめようよー。

[???]
じゅるり…。そうだね!初め方は簡単だよ!
君が欲しい全部の形容詞を添えながら、「私はナゲット」って言うだけでいいんだ。
すると、目の前にポンっと欲しいものが出てくるんだよ。

[食べ物]
へええー! そうなんだー! おもしろーい!
じゃあはじめるね! えっとー…。

[食べ物]
わたしはサックサクでジューシーでおいしくてー
とっても素敵な味のおいしいおいしいちっちゃいナゲットー!

[???]
勿論君がなるんだけどね!ははは!
騙されたって気がついたかな? 可愛いナゲットちゃん!
最も、もう君は俺のご飯以外の何物でもないんだけどね!

[食べ物]
...........................

[???]
おっと、忘れてたよ。ナゲットは喋れないんだったね。
ナゲットは人間のお腹の中に行くためだけに存在してるんだもんね。
だから、嬉しいはずだよね? ナゲットちゃん!

[???]
それにしてもこんがり日焼け肌はそのままのナゲットになったね。
すっごくサクサクしてそうでほかほかいい匂いで美味しそうだよ。
全部残さずに、今から食べてあげるね! いただきまーす!

[???]
美味い! 口の中いっぱいに美味しい味が広がってくるっ!
どうして君の大好物がナゲットなのか理解できたよっ!
こうして、俺の大好物になってくれるためだったんだね!!

[食べ物]
...........................

[???]
やっぱりこういう純真で無垢な娘は一気に丸ごと食べちゃいたくなるよなぁ!
でも、美味しすぎるし、ゆっくり味わって食べないとな。
舌でいっぱいぺろぺろちゅーちゅーして味わおっと。

[???]
ぱくっ。 なんてな!嘘だよ! 俺の腹の中にようこそ!
可愛いナゲットちゃん! 美味い! 美味いよぉ! すっごい美味しかったよぉ!
ちっちゃい女の子ご飯、大好きだよっ!!

翻訳させていただきました 3

[食品化] チョコレートマカロン女の子


1P
『世界で最も可愛い女の子』と呼ばれている女の子達。
そのような女の子達は可愛いだけではなく、とっても甘く、そしてとっても美味しいということをご存知でしょうか。

私には依頼者がいます。その依頼者は、私の下に頻繁にこのような可愛い女の子の写った写真を送信してくるのです。
何故か。それは、この写真に写っている女の子を食べたいから、という理由でです。

今回は、この娘をチョコレート味のマカロンにして食べちゃいたいそうです。
なので、私はこの女の子を可愛くて小さく、そして美味しいお菓子へと変化させに行くことにしました。


2P
早速ターゲットである女の子を見つけました。
不審に思われないように、魔法で彼女の友達に変身することにしましょう。

その女の子は海にいました。
余談ですが、海はお菓子の材料となる女の子を見つけるのには最高の場所です❤

さて、どうやって私が女の子達をお菓子にするのかというと、
特別なトラップで女の子達を捕まえる必要があるのです。

それはこれ、『魔法のリボン』です。
今回はこれを使って女の子をマカロンにしてみせましょう。

女の子にゆっくりと近づくと、女の子は私に気が付きこちらを見ました。
うん。この娘美味しそうだ。私はにっこりと微笑みます。

「こんなところにいたんだね。でも、もう着替えて。そろそろ家に帰るよ。」
女の子はとてもがっかりします。彼女はまだ家には帰りたくなく、もっと海で遊んでいたかったのでしょう。

最も、もう彼女にとっての家とは自分の家ではなく、お腹の中、の事なのですが。
何故なら、もうすぐ彼女はとても小さなチョコレート味のマカロンに生まれ変わるのですから。
つまり、そうなればこの女の子は食べることが出来ます。

ただ、この娘を食べるのは私ではなく、依頼者なのです。
この娘は本当に美味しそうなので残念ではありますが…。

しかし、私は彼がこの子供チョコレートマカロンの試飲を楽しむことを心から願っています!

さて、その子供チョコマカロンの材料となる彼女は着替える為にロッカールームへと戻っていったようです。

私はつい舌舐りをしてしまいました…。
あの女の子が、自分の口の中で溶けていくのを想像してしまったからです。
そして、口の周りにたっぷりと溶けたチョコがくっつくのを想像すると…。
ああ…!! それだけで涎が止まりません! …それを実際に味わうことの出来る依頼者は本当に何て幸せなんでしょうか!


3P
女の子が出てきました。着替えても、相変わらず彼女は美味しそうです。

さて、そろそろ始めましょう。
その為には、まず彼女にこの『魔法のリボン』を付けて貰う必要があります。

「もう帰っちゃうの?」
女の子は私に無邪気に尋ねてきます。
彼女は自分自身がもうすぐとっても甘くて美味しいお菓子になるなんて思いもしていないようですね❤

私はこの女の子を初めて見た時から、丸ごと食べられる可愛くて小さなただのマカロンにしか見えませんでした❤
ふわふわで柔らかくて、小さくて可愛い美味しい美味しいチョコレートマカロンちゃん❤❤

…私は本当にこの娘を食べられないことに嫉妬してきます…!!

「ねぇ、帰るの?」
もう私はこの娘のことを完全に人間として見ていませんでした。
私の中ではもうこの娘はただのお菓子です。無垢なお菓子です。

まあ、この娘だけではなく可愛い女の子というのは、ただのお菓子になって食べられるためだけに生まれてきたのです。
可愛くて綺麗な女の子はただの食べ物、お菓子、栄養なのです。

さあ、この娘もチョコレートにしてしまいましょう!

「お! この可愛い赤いリボンとてもぴったりじゃないかな! ちょっと付けてみて。 今よりもとーーーっても可愛くなると思うな!」
それは本当の事です。彼女はもっと可愛くなることでしょう。
まるで美味しそうなチョコレートマカロンのように!


4P
「ほんとだ! とっても可愛い!」
彼女はリボンではなく、自分自身が可愛いということを全く理解していませんでした。

このリボンは女の子をお菓子にする魔法のリボンです。
変化はすぐに現れます。

頭に付けて数秒後、すぐに彼女の呼吸が苦しそうになりました。
そして、彼女の息が途切れ途切れになり、その身体がどんどんとチョコレートになっていきます…。

私はそんな彼女の身体を舐めたい衝動に襲われます。
しかし、そんな事をするとチョコレートの味が失われてしまうでしょう…。
このチョコレートマカロン、私が今すぐ食べてしまいたいですが…!

突然身体がチョコレートへと変化していき、恐怖しているであろう女の子。
その恐怖がチョコレートをますます美味しくするのです。

私はチョコレートになっていく彼女から目を離すことが出来ません。
彼女はリボンを外そうとしながら、泣き叫んでいます。

そんな彼女を見ながら、私は笑い、舌舐りをするのでした。


「助けて! わたしの身体、チョコレートになっていってるの!! お願い!! このリボンを外して!!」

私は大声で笑いました。そして、彼女に言いました。

「君はチョコレートなんだよ。これから、チョコレート味のマカロンになるんだ。
そして、私の依頼者に食べられて口の中で溶かされちゃうんだよ。…本当に羨ましい!
君は絶対に美味しいだろうね! 早く小さくて甘くて美味しいマカロンになる準備をしろ!」

と言うと、彼女は思いっきり泣き叫び、そして完全に人ではなくなりました。
しかし、それでも涙が流れ続けています。
その涙でチョコになった女の子の身体が溶け始め、しばらくするとさらに変化し、小さくなっていきます。

彼女は最後にいっぱい泣き叫びました。それがこうして食べ物になった時、より良い味を与えることになるはずです❤


5P
彼女の身体は今や完全には甘いチョコレートで包まれています。
形は丸くなり、とてもいい匂いを辺りに撒き散らしています。
まるでここがチョコレート工場の中みたいな匂いに…!

彼女が泣いている間、叫んでいる間、形を変え、普通の女の子達よりもより上質な物へと変化していく間、
私がどれだけ彼女を手に取り、口の中に放り投げて噛みまくってやろうかと思っていたことか…!❤

あああ! この女の子マカロンがどれほど美味しそうで柔らかくなめらかに見えるかわかりますか?
触ると、本当にふわふわでなめらかなのです!

そして今、私は泣くことも叫ぶこともなくなった美味しいお菓子を手にとっています。
彼女はもう本当にただのマカロンにしか見えません。私はこの見た目が大好物なのです。

…私はこのマカロンを、彼女を食べることにしました!
ぱくっと口の中に放り込み、簡単には口より奥には行かさず、しばらくゆっくりとじっくりと味わい尽くします。
そして、大分彼女が溶けてきた頃合いになった時に、ごくりと一気に飲み込みました。

まだ、今のお菓子が女の子だった頃の姿が脳裏に焼き付き簡単に思いだすことが出来ます。美味しかったなぁ❤


6P
私が依頼者に少女を持ってくる、と言った時にはそれはお菓子の時間を意味します。
私は彼の目の前にある銀皿に、連れてきた少女、いえ、お菓子を置き、言いました。

「ここにあるのは彼女の女の子友達全員です!彼女達はマカロンになってもこんなに仲良く並んでいます。
今、そんな可愛い6人の、6個の女の子マカロンを持っているのですが…あの…この6個のマカロンを一緒に食べませんか…?」

柔らかくて滑らかな肌の様な手触りと食感の可愛い女の子達を1個、2個、3個と食べていく。
可愛い顔を、お尻を、おっぱいを口に入れた時の幸福感。

その女の子の全てを食べて胃袋に入れてしまいましょう! 美味しい❤ 美味しいっ❤ 美味しいっ!!❤


美味しく女の子を食べると、物凄く口の中で溶けていきます❤ 
味はとっても素晴らしく、もっと他の女の子も食べてしまいたくなります❤

ああああ! 女の子マカロン溶けてるっ❤ 歯にチョコレートがくっつく❤

食べ物になれてよかったね❤ 美味しくて小さなチョコレートになるために生まれてきたんだもんね❤


彼女達をいつものように美味しくいただきます。

しかし、私はまだ3個目を食べてません。
3個目の可愛い女の子も…舐めたらやっぱりなめらかな舐め心地なのでしょうか?

彼女もきっと、間違いなく美味しいです❤

翻訳させていただきました 2

[食品化] 子供チョコ化 

1P
今日、私はビーチでこの美味しそうで甘い娘を見つけました。
この娘くらいの年頃は、お菓子にするにはとってもぴったりなのです。
それほど幼く、まさに食べ頃なこの娘の年齢は小学生くらいでしょうか。

私はそんな彼女と話すために子供の姿へと変身しました。
そしてこの少女に尋ねます。

「ねえ、お菓子になってくれないかな?」

少女の身体はとても柔らかく、足なんてすべすべです。
何よりも、つるつるぺったんこな未成熟な身体がとても甘そうです!

そして、少女は私に答えてくれました。

「えへへ❤ お母さんはね、いつもわたしのこと甘いって言ってたよ!
だから、わたし甘~いものになるね❤ えっとね、わたしチョコレートが大好きなんだ!
わたし、チョコレートになりたいな❤」

と、少女は幸せそうに答えました。

そんな事言われたら…断ることなんて出来ないでしょう?

私は今からこの娘を食べて味を確認するつもりです。

この娘をそのままチョコレートにしたらとっても柔らかくて甘くなるだろうけど、
きっとすぐに口の中で溶けちゃうだろうなぁ…。うん。板チョコにしちゃおう。

私は彼女に手を出し、彼女を食べ物に変化させる為に魔法を使いました。


2P
早速その変化は始まりました。少女はあっという間に食用となり、勿論私はそんな彼女の全てを食べちゃいます。
一方、少女は板チョコに変化しながらも、歌い始めます。

『食べて❤ 食べて❤ 私を食べて❤
飲み込んで❤ 飲み込んで❤ わたしは美味しいお菓子だよぉ♪
ぜーったいわたしは柔らかくて甘いよぉ♪ わたしをあなたの養分にしてね❤ 早くあなたのお腹の中に入れてほしいよぉ❤』

可愛い少女の着ていた可愛い水着と帽子が服がヒラヒラと地面へ落ちてきました。(持ち主の少女がお菓子になってしまったのが原因でしょうか。)
しかし、肝心のお菓子になった少女が見つかりません。…どこにいっちゃったんだろう? 早く食べたいのになぁ!
あの少女の味を早く味わいたい。お菓子になる前に、あの娘はとっても幸せそうだった。
だから、そんなに満足してお菓子になったあの娘の味は絶対美味しいに決まっているのです。
…まさか、そのままどこかに消えちゃったなんて…。


3P
あ! 少女が被っていた帽子の下に、とっても可愛いチョコレートがありました!
少女の為ではなく、私の為に作られたチョコが! 私はそのチョコレートを丸ごと食べるつもりです。ふふふ。
それにしても本当に、少女はもうただの板チョコにしか見えません。

んんんん! 信じられない程美味しいっ! 少女は私の口の中で溶けていき、噛む度に歯にチョコレートがくっつきます。
その少女チョコの味はとても柔らかくて甘く、とても美味しいです! 
私はあまりの美味しさで勿体ない余り、そのチョコを飲み込むことは出来ませんでしたが、チョコレートはどんどんと溶けていくのでした…。


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