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個人的に影響、または衝撃を受けた食品化作品

自分が変化の中でも最も好きなのは「食品化」です。

自分の場合、元々状態変化が好きでそこから食品化に目覚めた、というわけではなく
丸呑みや捕食、カニバリズムの方向から入ってきたという、
状態変化作品を作っている方々の中では余りいないタイプだとは思います。

物品化が好きなのも人体改造から入っていたりという部分があったり、とにかく人が物扱いされるという部分が好きなのはあるのですが、その中でも『食べ物』という物として扱われる食品化は最高だと思います。

食品化はカニバリズムにもない魅力があると思っています。
まずは、大体が魔法、もしくは不思議な力によって変化されるという部分が好きですね。
カニバリズムというのはどうしても食べるまでや食べている部分がリアルよりになりがちなのですが、
それに対して食品化というのは、一見ファンタジーチックであり、魔法が出てくる漫画やアニメなんかでもたまに見かけることがあります。そこからの、もしも一歩踏み出した場合のギャップというのが割りとそそるのかもしれません。

それと、創作のキャラクターというのは大体が全くリアルではないほどに配色がカラフルですよね。
髪の色や、服の色など三次元ではなかなか似合わないほどの色をしていたりしますし、服装なんかもとにかくすごかったりします。そういうキャラの中には商品のパッケージと同じ思想で作られているキャラもいると思うんですね。

見た人の目を奪うように、見た人の購買欲を刺激するように、しれに、見た人の性欲を刺激するような…。
そういう際どいキャラもかなりの数今の時代は造られていると思います。
そして、その中には何か食欲を刺激するようなキャラというのもいるんですよね。
それを感じるのはごく一部の人間だけだとは思いますが…。(笑)

あと、擬人化というのは割りとその辺りを突いてくることが多かったりして語りたいことはあるのですが、長くなりそうなのでそれはまたの機会にしておきます。

と、前置きが長くなっていますが、今までに見た他の方の食品化作品の中で自分の中でお気に入り、大好きな作品について感想を書いていこうと思います。

個人的にお勧めの作品ばかりです。


「夏のお菓子」  作者:トキさん

間違いなく一番の衝撃を受けた作品。
それまでは、食品化か…こんなのもあるのかふーんって感じだったのだが、この作品を見てしまい人生が変わったかもしれない。(笑) それほどに衝撃を受けました。

まず動画というのが衝撃的だった。しかもこのクオリティ。この展開。
なんだろう、いつだかに自分の作品の書いた感想としてすごいドキドキしました、やばいですというコメントをいただいたことがあるのだけど、自分も最初に見たときはまさしく本当にそんな気持ちだった。

不可逆、しかも食べられてしまう、そんな展開のある食品化作品というのはそれまでに他に見たことがなかった。
しかもこんな可愛い絵柄で、そんな恐ろしい展開をやってしまう。ドキドキしないわけがなかった。
その上、食べた後にその味まで述べられていたり、栄養になってしまうという事が示唆されていたりと、もう色々と信じられなかった。当時、もう数日間何も手につかないほどになってたのを思い出す。(笑)

他の食品化作品も読みたい、と体が求めるようになったのは間違いなくこの作品のせい。いや、おかげ。(笑)
この頃は自分が食品化の作品を書き始めるようになるなんて思ってもいなかった。
でも、自分ではこの作品を超えるものはずっと作れない気がする。それほどに自分の中での影響は大きいです。

最初にケーキになった寝ているお母さん、本当に最高です。
素晴らしすぎます。(笑)



「充実した一日」 作者:こあさん

とにかく食品化作品が見たい、という思いで検索しまくり、
辿り着いたのが当時あった状態変化小説を投稿するSS掲示板。ここは本当にお世話になった。
毎日新作が来ていないか、何度リロードしたことか…(笑)

そこに投稿されていたこあさんの小説の中でも1.2を争うほどに好きだった作品。
まず間違いなく自分で書くきっかけになった作品だと思う。
今でも結構強くこの作品の影響は受けていると思います。
短いながらも、ものすごく妄想を膨らませてくれる素晴らしい作品です。

好きなシーンは朝のトーストになった子と捨てられたオナホールちゃん。
鬼畜で本当にたまらない…。(笑)



「サモナ2で状態変化的な」 作者:のなめさん

同じくSS掲示板に投稿されていたのなめさんの作品。
元ネタのキャラは当時知らなかったのですが、これも何度も読み返すくらい好きな作品です。

この作品より濃厚な作品は当時のSS掲示板にはなかった、と個人的には思っています。
そして、この作品よりエロさと鬼畜さを感じさせてくれる作品も無かったです。
使用シーンを濃厚に、そしてエロく鬼畜に、という発想はこの作品から影響を受けている気がします。
そういう意味で本当にこの作品の影響も計り知れないです。

散々魔法を使って好き勝手した挙句、飴にした女の子を完全に舐め溶かしてしまったりする辺りは本当に色々と鬼畜で興奮しました。
欲を言えば、生チョコの食べられるシーンも見てみたかったなぁ…。(笑)



「ロールケーキラフ」 作者:ケイさん

食品化のイラストを描かれている方というのは非常に少なく、
その上食べられるシーンまで描いている方というのはもう本当に稀少だと思います。

変化前、変化途中、変化後のイラストを描かれていて、非常にツボなイラストでした。
女の子が可愛く、そして美味しそうで頭のリボンまでも変化しちゃう辺りも非常に素敵です。

女の子が甘いものに変化させられるということが、無意識に相性がいい気がしてしまうのは数々の素晴らしいイラストが作ってくれたイメージだと思いますね。イラストを描かれる方には尊敬の念ばかりです。



「団子」 作者:板図らっこさん

イラスト+文章付きとそれだけでも大変すごい上に、かなりエロくて素晴らしすぎる作品です。

恋人だった女が食べ物になり、それを恋人だった男が食べるという食品化ならではのハイレベルなシチュエーションがたまりません。一欠片でも残っていれば元に戻れるのに、我慢できずに食欲のままに一欠片も残さず食べてしまう辺りがとてもいいですね。

串刺しという容赦の無さも滅茶苦茶好きです。食べ物なんだから別にいいですよね。



「Asfr`s Story」 作者:トキさん

まさかの状態変化がメインのゲーム。この時点で他に類を見ない作品だと思います。
そんなゲームはとても一般では間違いなく出てこないので、とてもフェティッシュな嗜好を持つ自分のような人間としては非常に嬉しく思います。このゲームを始めてやったときの感動というのもいまだに忘れられません。
ボリュームもすごく、様々な変化が出てきてしかもその一つ一つにイラストがついているという…なんで無料なのかが信じられません。(笑)

食品化シーンも3つあり、そこも非常に嬉しい所です。
チョコにされて箱詰めされるエンドと、飴にされて販売されるエンド、ハンバーグにされて食べられるエンドのどのシーンもこれぞ食品化という感じで、このゲームをしたことが決定的でここで間違いなく食品化というものの魅力から逃れられなくなりました。(笑)

ストーリーも本当に素晴らしいですし、このマルチバッドエンド方式という状態変化にぴったりなゲームの形…。
自分もいつかは本当にこのようなゲームを作ってみたいです。
真面目にこの作品はいくら感想を述べても足りないほどにすごいと思っています。

トキさんの食品化はそこまで直接的ではないのに、何故か本当にエロい…!
何故なんでしょうね。(笑)


そして、多分この辺りから自分でも作品を書き始めたと思います。
もうとにかく飢えていました。探しても探しても見たことの無いものが見つからないし、その上妄想やネタは膨らんでいくのでもう自分で書くしかないな、と…(笑)

一作目はそれなりですが、二作目ですでに食品化オンリーの作品を書いているあたりやっぱり初めから食品化が一番好きだったんだとは思います。



「魔法少女☆いちご」 作者:しゃむまにさん

初めて他の方に描いていただいたイラスト。
コラボという形でリクエストを聞いていただいたのですが、今にして思うとなかなかエグい注文だったような気はします。(笑) 

しかし、そのリクエストに対してこんな素晴らしいイラストを描いてくれまして本当に驚きと感動でした。
普通に普通の物語の主人公として通用するような可愛い女の子が、こんな目に…!という部分の悲惨さに、興奮してしまうたちなので、もうこのイラストはドキドキしっぱなしですね。(笑)

着ている衣装が変化後の姿にしっかりと反映されているというのが最高にツボでした。
とにかく甘そうですし、ケーキになっても何かぴったりな気がしてしまうのがもう…溜まりません!
改めてみると、本当に素晴らしすぎるイラストですね…!!可愛すぎる!!
しかし今思うと、本当にこの子をあんな目にあわせるのは良かったんだろうか…?とは思います。(笑)

可愛さと美味しさを合わせ持っている食品化イラストで、数ある食品化イラストの中でも健全系の中では一番好きなイラストです。これ以上に、可愛くて美味しそうというイラストは見たことが無いです。



「100円おにぎり」 作者:トキさん

これは自分の性癖なのですが、女の子が食品化した際に着ている物までも食べ物になったり、もしくは衣服ごと食べてしまうというのは大好きなんです。
着ていた衣服が商品をさらに注目させるパッケージ的な扱いになるというのが溜まらなかったり…。
パッケージということは破いて食べてしまうのも有だと思うので、単純に衣類フェチなだけな気もします。(笑)

そういった自分の嗜好を詰め込みまくった自分の作品をトキさんがイラスト化してくれました。
その時点ではトキさんというのは自分にとって食品化に嵌るきっかけになった作品を作った方だったので、もうとにかく畏れ多いと同時に、自分で作品を書きはじめて良かったと本当に思いました。
発表される作品を見ているだけだったのが、そんな方と実際に交流できるようになったのですから、もう嬉しすぎでしたね。

イラストの方はもう…最高です。(笑) バニーガールの衣装、スクール水着、白いパンツに包まれた食品化した女の子達…そんなもう自分の性癖だだ漏れの作品がこうしてイラスト化されたことに大感動しました。

変化前の写真が横に飾られているというのも大好きなシチュです。
バニーガールの子、あんなに可愛かったのか…と自分の予想以上の可愛い女の子を描いてくれたのでびっくりしました。(笑)



「無題」 作者:HIGE-Gさん

自分がPixivにある中で一番エロくて好きな食品化イラストです。
アイス化なのですが、これがもう本当にエロ過ぎてエロ過ぎて…。

こんなにも食べてみたい!と思わされる食品化イラストは他には無いです。
本当にすごく美味しそうなんですよね。元が女の子だと頭でわかっていても、それでもつい食べたくなるようなものこそが食品化というものだと思っているので、このイラストはまさしくそれを表現されていると思います。
食べたらどんな味がするのか…。大体イラストを見て自分がツボに来るのはそういうことを思わせてくれるイラストですね。

アイスにされている女の子が三人いて、それぞれ胸がぺったんこ、かなり大きめ、超大きめとみんなサイズが違うのも食欲をそそってくれます。そして、この女の子達が滅茶苦茶可愛いんですよね…。(笑)
そんな子達が裸でおっぱいを強調しながらアイスにされ、その上トッピングとしてバニラやチョコをぶっかけられている…。

ああ、もうエロ過ぎで本当にたまりません!!(笑)
本気で作品書かせていただきたいです!



「少女弁当」 作者:トキさん

トキさんと一緒にクリスマス用の合作を作り、書いていたときに思い浮かんでしまった弁当化。
ロウきゅーぶという作品に出てくる女の子達が被害者という二次創作作品で今回は食品化は無しで行こう、という話だったのですが、思いついた瞬間そのネタを言わずにはいられませんでした。
結局、おまけで作ろうという話で作ったこちらの作品の方が早く出来上がるという始末…。(笑)

いや、でもトキさんに最初に出来上がったイラストを見せていただいた際にはそれほどの衝撃がありました。
余りにもやばすぎる…。色々な意味で…!という感じでした。本当に。(笑)

とにかくエロさと美味しさを感じさせてくれ、それでいてこのボリューム感…まさしくそこで少女達が弁当になっていました。原作からして色々と危ない作品なのですが、本当に素晴らしい感じに調理されていてもう素晴らしい以外の言葉が出てきません。小学生は最高だぜという、本当にそんな感じです。(笑)
こんな犯罪的な女の子達は食べられても仕方ないよね!

弁当化というのは、それぞれの個性を活かした食べ物に変化させることができるのでその点でもいいですよね。
どのオカズも素晴らしいのですが、特にお気に入りなのは卵焼きになった智花とハンバーグになった愛莉。
ふわふわとしていて一口で食べれそうな智花のヒロイン感と、発育の良すぎる愛莉のエロくて美味そうなボリューム感が最高です!



「食品化落書き」 作者:トキさん

チョココロネ化。このイラストを見させていたいた時には、この発想は無かった…!!というのが最初の感想でした。ありそうでなかったです。これは…!!

原形も残しつつ、それでいてエロくて見事に食べ物になっているという点でここまでぴったりと来る食品化はなかなか無い気もします。顔があり胸があり、そして秘部があってそこからはチョコが見えている…。
本当に素晴らしいです。食欲そそりまくりです。
余りにも素晴らしくて、衝動的に文章を書かせてもらいました。(笑)

チョココロネ化、自分ももう一度書いてみたいです。



「女の子ドーナツ(5個入り)」 作者:トキさん

この作品は自分の好きなフェチい要素が詰め込まれまくっていて、点数が10点じゃ全然足りないですね!
服を着たまま、とか下着に包まれる、とか食べられるシーンがある、とか何故こんなに自分の好きな要素ばかり…と思うのですが、割と要望でこういうのがいいなぁと語りまくっていた自分のせいなのは間違いない気もします。それをこんなに素晴らしいイラストにしてくださったトキさんには本当に感謝しています。

このイラストは個人的には一番の宝物です。それぞれの下着はこんな感じで、とかそんな要望によくトキさん応えてくれたな…と今でも思います。(笑)

そしてさらに申し訳ないのは、自分も文章を書いていたのですがいまだに完成していないことで…。
イラストの素晴らしさに対して、どうも納得のいくレベルの文章が書けないのが辛いところです。
ですが、この作品に関しては未完成のままではなく、必ず完成させるつもりでいます…。



「せっかくのハロウィンなので」 作者:カチコチさん

マシュマロ化というのを初めてみた作品。見た瞬間、もうツボに来ていてかなりやばかったです。(笑)
ハロウィンということもあり、「お菓子よこせ、じゃないと悪戯するぞ」と言ってきた少女をマシュマロにしてしまうという…。

マシュマロにされた女の子が可愛いだけではなく、やはりエロいし美味しそう。食べ物になった後もかなり過激に性的にレイプ後みたいな感じで悪戯されまくっている辺りが素晴らしいです。食べ物で遊ぶのって一般的には褒められる行為だけではないだけに、鬼畜さがあって好きですね。食べ物になってからもまだいたぶられるというのが、Sな部分を刺激してくれます。(笑)

そして、散々遊ばれた後にお口に放り込まれて食べられる…と女の子にとっては悲惨すぎて興奮します。



「なのはハンバーグ化」 作者:tiさん

ハンバーグ化だけでも素晴らしいというのに、その上調理シーン、食べかけのイラストまであるという完全に自分好みな食品化イラストでした。もっと他のキャラも見てみたくなるという、贅沢な欲望まで沸いてきます…。

変化前から、縮められて変化され、調理されて、食べられるという一連の流れになっているというのは他のイラスト作品では今まで見たことの無い部分でした。素敵過ぎてお腹が空くなんてものではないです。

また個人的にフェチいことですが、服を着ている状態から裸へ、という流れもかなり好きなんですよね…。(笑)
変化した後の形がエロくて恥ずかしい形なのも素晴らしいと思いました。すじ、そしてお尻の穴まで見えている食品化イラストは他に知らないです。素晴らしすぎですね。そんな女の子を食べてしまう…。食べかけのシーンなんて本当にうらやましさすら覚えるほどです。(笑)



「小さなマシュマロ先輩」 作者:ひでシスさん

自分は食品化というのは食品である必然性が必要だと思っている。
つまり自分の中では食品化は固めの延長線上にはないんですね。
固めるための素材として、石の変わりにチョコや飴で固める、というのは少し食品化とは違う感じを受けるのです。

食べるために食品に変化させる、そこがまず自分的には重要な要素のひとつです。
なので食べるシーン、もしくは食べられそうになるシーンというのはそれもまた必然で、自分で作品に書くときは必須に近いです。

ひでシスさんの作品もまた、そこが強く書かれていると思います。
どうして食品に変化するのか、どうして食品に変化させられたのか、という様々な動機と理由がすごく面白いです。

自分の作品と大きく違うのは、単純な食欲のために食べるのではなく、愛情から来ている欲求だったりするところ。女性が書くカニバリズムの作品の加害者の動機というのは愛するあの人を体内に入れて一つに、一緒になりたい、というものが大分多いと思うのだけれど、それにとても近いような印象も受けました。

そういう意味では行為的にはかなりリアルであり、そして内面的にはものすごいファンタジー、メルヘンチックな動機という、すっきりとするようなしないような人間の二面性みたいなものを感じさせてくれます。
食品化と絡めてこういう作品を作れるというのはすごいことだと思いますし、とても衝撃的でした。

単純に話としてもすごく面白いです。読んでいてかなりドキドキします。

「大丈夫ですよ。絶対私が一番美味しく先輩を食べることができるんですから」
この台詞がたまらない…。



「初ネギミク刻みラーメン」 作者:ひでシスさん

ひでシスさんのイラストには味がありますね。
性欲とかそこらへんっていうのは割りと脳の浅いところにあって結構良く直撃される部分なのですが、
ひでシスさんの作品というのは深いところに染み込んでくるタイプのものが多いです。
少なくとも、他の食品化作品ではそんなことを思ったことが無いです。

初音ミク。可愛いです。泣きながらネギとして刻まれています。
自分はこの食品化した女の子ををどうしたいのだろう、大体食品化の作品を見たときにはそれをまず考えます。
このネギになった初音ミクをどうしたいのだろう。
食べたい、という感想ではないんですね。エロいでもない。自分は基本直接的なガチガチなエロいのが好きなのですが、このイラストはものすごく印象に残るし、好きなんですよね。第一印象にくるのはなんかもっと深い何かです。
じっくり見ていると、ラーメンに入れてみたくなるし、めくりあげられたスカートがエロかったりという、どんどん汚れた感想にはなってくるのですが…(笑)

ひでシスさんの作風は他には全く無い、独特でいて、それでいて衝撃的なものがあります。
刺激という意味ではすごく大きいですね。自分にとっても。

あと、タイトルがキャラの名前をもじったものだというのは今気がつきました。(笑)



「マシュマロモンスターおぜう」 作者:すけだいさん

マシュマロ化だけで3つ目の感想を…。
こうして見ると、マシュマロ化って本当にいいなと思います。(笑)

すごくエロくて美味しそうでシンプルに好きです。
手と足が丸まっていたり、全体的な柔らかそうなのも可愛くて最高ですね。
そしてこの無防備なポーズと台詞…。すじとマシュマロの柔らか破壊力にこの台詞はとてもエロいです…。(笑)

自分の価値をわかっていない女の子って言うのはツボです。無知シチュ好きです。
食品化的に言うなら、自分の美味しさをわかっていない女の子ですね。
「わたし食べてもおいしくないよっ!」なんていう女の子はいろんな意味で美味しいに決まっています。(笑)
このマシュマロさんも、この直後逃げようとしているところを追い回して摘み上げ、即効で口の中に入れてやりたいですね…。



「食品化とか。」 作者:他組さん

食品化というよりも、シンプルに食材化というのは意外と珍しいですね。
果物化や野菜化というのはもっと流行ってもいい気がします。
しかしそうなるとどうしても固めではなく完全に食べ物扱いな感じではあるので、そこがある意味壁な気はしますが…。

すごく上手いこと原型のある人参になっていて素晴らしいです。
これを使って他の食材達と一緒に調理して…という辺りまで想像できるのはいいですね!

思えば人参化は状態変化を知る前に海外のページで見て興奮した記憶があります。
まだ当然食品化というジャンルも知らなかったころですが、やっぱりその頃から好きではありましたね。(笑)



「イタズラが過ぎるとかぼちゃにしちゃうぞ!(排泄エンド編)」 作者:ねこみんさん

かぼちゃにされて食べられ、そして消化、排泄されるというねこみんさんの作品です。
当然自分は排泄エンドの方が好きです。(笑)
ねこみんさんの作品も可愛らしい世界観やキャラ達のお話の割りにかなり強烈にハードなシチュを書かれるのでとても好きですね!食品化ではないですけれど、パンツにお漏らしというのは書いたことはまだ無いですが、自分もねこみんさんの作品を読んで書いてみたくなりました。

食べ物にされた女の子が食べられ、そしてその後は…と食べられた子が排泄物になるのは自分もよく書くので、とてもお気に入りの作品です。
このブログを立ち上げたのも最初に排泄ネタを思いついた際に、流石にSS掲示板の方では無理だろう…と思ったのでそれを公開するための場として作ったのがきっかけなので、思えば自分も大分早くからアブノーマルな作品書いていたんですね。

ねこみんさんの作品を読んでいて、特に素晴らしいと思うのはとても好きなように書いているというのがわかることですね。
控えめではなく、自分の書きたいように作品を書いているというのが伝わってきます。
自分もそうですが、アブノーマルなものだからといって別に遠慮する必要というのは無いと思うんですよね。
まずは自分が満足できるものを作ることこそが、楽しさでもあるとねこみんさんの作品を見るたびに思います。



「かのじょのチョコの試食会」 作者:こあさん

こあさんがSS掲示板からPixivの方にお引越しされ、その時に追記された作品。
追記された部分に女の子達が食べられているシーンや味の感想などが多く、自分にとってはすごく嬉しい追記でした。

大量に変化させ、それを一気に食べてしまったりというのは非常に大胆かつ壮観でこあさんの作風の素晴らしさだと思います。自分はどうも大量変化系の作品を書くのは苦手なので、見習わせていただきたいです。
それと、各々それぞれに名前と年齢があるという拘り様はすごいと思います。確かにそっちの方が興奮するなぁと…。(笑)

それにしてもアイドルを食べるって言うのはやっぱりいいですよね…。(笑)
勿体無さがものすごく、そこに贅沢を感じます。それも48人とか食べ放題じゃないですか!(笑)
どこもかも素晴らしいのですが、小学生アイドルの女の子が食べられる辺りが一番好きなシーンです。
まだまだ幼いのに、食べられてしまって誰かの栄養になる悲惨さというのはやばいですよね。(笑)



「少女弁当Ⅱ」 作者:トキさん

弁当化その2。
ロウきゅーぶの二期を見ていて、5年生チームがこれまたなかなか美少女揃いだったので、再び思いついてしまったという…。(笑)

何故か雅美がいなり寿司、ミミがクリームコロッケというのだけは自分の中で即決、それをトキさんにぼそっと話してみたらまたしてもこのような素晴らしいイラストを描いていただきました。
トキさんの描く速度にはもう、本当にただただ尊敬と興奮するばかりです…。

もうこれまたどのオカズも本当に美味しそうで、久しぶりにクリティカルヒットの食品化イラストでした。
悩むけれども敢えて一つ一番のお気に入りというなら、いなり寿司になった雅美ですね。
お腹に具材等を詰め込んで妊婦みたいな形にするというのは、最近のマイブームなところもあってそれをイラストにしていただいたというだけでもあれですが、本当に美味しそうでエロいいなり寿司になっていて大興奮です。

寿司屋の娘をいなり寿司に、そして小学5年生でこんなお腹になっちゃってですからね…!
そんな発想をした人間はなんて鬼畜なんだろうか…。(笑)

この作品については真面目に排泄エンドの追記を考えています。
というよりも、ロウきゅーぶも終わってしまったし締めくくりとして全員を排泄する作品でも…とかも…。(笑)
それか、母親弁当とかもいいかもしれないですね…! お母さん方も美人揃いですし! …どうでしょう?(笑)



「いや、商売ものを貰っちゃすみませんな。」 作者:湯豆腐さん

けいおん!着せ替え2というフラッシュで作られたクッキー化イラストです。

この作品のお陰でそういったフラッシュがあることを知り、ちょっと触ってみて驚きました。
着せ替えツールってそもそも女の子の服を着せ替えたり出来るツールなので、大体ほんのりとエロさは感じるものなのですが、このツールは普通にエロい。下着姿どころか裸に、さらには豊富すぎるほどのエロオプションがついてます。(笑)
これで作った素材を元に、色々やれば絵の書けない自分でも食品化イラストが作れるのかも…!?
そんなことを思わせてくれる、そういう意味でも衝撃的な作品でした。

それにまた湯豆腐さんの作品は個人的な食品化のツボを突いてきて非常に好きです。
このクッキー化イラストも、変化前、変化後、さらには販売用の袋に入れ、食べられてるシーンのイラストまであるという素晴らしさ…!
特に裸になっておっぱいサイズの差が初めてわかる辺りがとにかく好きです。(笑)
一番大きい澪と、一番小さいあずにゃんの差がとにかくエロく…!
まさに女の子一人一人を食べ物にしちゃったんだ、というのをすごく感じられる素晴らしい描写であると思います。



「桐乃バーガー」 作者:tiさん

tiさんのイラストは食品化、と言っていいのかはわからないですが、カニバリズム属性も大量に含んでいる自分としては最高に興奮するシチュエーション・イラストです。

文字やストーリーなどは一切ないのですが、それを妄想させてくれる一連の流れが非常に素晴らしい…!
何で縮んでお皿の上に載せられてしまったのか、何でハンバーガーに挟まれて食べられちゃいそうになっているのか、
そこら辺を妄想するだけでとても実用性の高い作品だと思います。(笑)

おっぱいの大きい裸の女の子をハンバーグ代わりにしてハンバーガーとして食べちゃう。
とても夢みたいなシチュエーションで最高ですよね!(笑)
ピザやチキン等、女の子は食べ応えのあるファーストフード系の食べ物にして食べるのが実は一番好きだったりします。


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コメント

非公開コメント

ありがとうございます

こんばんは、色々な感想があってまだ知らない作品の紹介としても良いな、と思いつつ読んでおりました。
そしたら私の作品もピックアップして頂いたようで、ありがとうございます。

確かに私の作品って、自重しないで自分の好きなように自由に書いている感じかもしれませんね。
他の作者方へ良い意味で創作の刺激になっていたり、影響を与えられているようであれば非常に嬉しい限りです。

まだ私の方で知らなかった作者様の作品も沢山ありますので、時間がある時にでも順番に目を通してみようと思います。
こうやって同じ趣向を持つ者達と繋がって行けて、更に輪が広がって行くのは非常に嬉しい限りですね。
そして同じ食品化でもお話の数だけ、こうも色々なシチュがあるんだと驚かされます。

勿論、今後のはゆもさんの活躍にも期待しております。
個人的には色々とおこがましいかもしれませんが、いつかはゆもさんや同じ趣向を持つ者同士でリレー小説やコラボ的な事でもしてみたいですね。

こちらこそありがとうございます。

コラボやリレー作品は面白そうですね!
そういった機会さえあるならば、いつでも参加させていただきます!

ありがとうございます!

あわわ…!!
なんだか、私ごときの作品をここまで取り上げてもらい、しかもここまで褒めて頂けるなんて…(汗々
身に余る思いです。
夏のお菓子、及びノベルゲームについては、私自身のなかで不完全燃焼な作品だったので、不安要素も多かったのですが、僅かでも満足して頂けたようで非常に嬉しい思いです。
特にハンバーグ化は、当時かなり賭けで書いたシチュエーションだったので、気に入って頂けたという事実だけでお腹いっぱいです!(その後、少女弁当とか比じゃないほど酷いシチュエーションの絵を書いてしましたがw
しかし、ロウきゅーぶネタは、何故ここまで書いてしまったのか、未だに謎の部分が多いのですが、私としてはやはりはゆもさんの文章の影響力だと思います。
『このシチュエーションをはゆもさんの文面で読みたい!!』…そんな邪な欲求だけで書き上げてきたことは確かですw
他の方の作品は、高レベルな作品ばかりで、一緒に並べられているだけでも緊張モノなのですが…ここまで紹介していただき、感謝カンゲキです。
重ねて、お礼申し上げます。
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