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翻訳させていただきました 2

[食品化] 子供チョコ化 

1P
今日、私はビーチでこの美味しそうで甘い娘を見つけました。
この娘くらいの年頃は、お菓子にするにはとってもぴったりなのです。
それほど幼く、まさに食べ頃なこの娘の年齢は小学生くらいでしょうか。

私はそんな彼女と話すために子供の姿へと変身しました。
そしてこの少女に尋ねます。

「ねえ、お菓子になってくれないかな?」

少女の身体はとても柔らかく、足なんてすべすべです。
何よりも、つるつるぺったんこな未成熟な身体がとても甘そうです!

そして、少女は私に答えてくれました。

「えへへ❤ お母さんはね、いつもわたしのこと甘いって言ってたよ!
だから、わたし甘~いものになるね❤ えっとね、わたしチョコレートが大好きなんだ!
わたし、チョコレートになりたいな❤」

と、少女は幸せそうに答えました。

そんな事言われたら…断ることなんて出来ないでしょう?

私は今からこの娘を食べて味を確認するつもりです。

この娘をそのままチョコレートにしたらとっても柔らかくて甘くなるだろうけど、
きっとすぐに口の中で溶けちゃうだろうなぁ…。うん。板チョコにしちゃおう。

私は彼女に手を出し、彼女を食べ物に変化させる為に魔法を使いました。


2P
早速その変化は始まりました。少女はあっという間に食用となり、勿論私はそんな彼女の全てを食べちゃいます。
一方、少女は板チョコに変化しながらも、歌い始めます。

『食べて❤ 食べて❤ 私を食べて❤
飲み込んで❤ 飲み込んで❤ わたしは美味しいお菓子だよぉ♪
ぜーったいわたしは柔らかくて甘いよぉ♪ わたしをあなたの養分にしてね❤ 早くあなたのお腹の中に入れてほしいよぉ❤』

可愛い少女の着ていた可愛い水着と帽子が服がヒラヒラと地面へ落ちてきました。(持ち主の少女がお菓子になってしまったのが原因でしょうか。)
しかし、肝心のお菓子になった少女が見つかりません。…どこにいっちゃったんだろう? 早く食べたいのになぁ!
あの少女の味を早く味わいたい。お菓子になる前に、あの娘はとっても幸せそうだった。
だから、そんなに満足してお菓子になったあの娘の味は絶対美味しいに決まっているのです。
…まさか、そのままどこかに消えちゃったなんて…。


3P
あ! 少女が被っていた帽子の下に、とっても可愛いチョコレートがありました!
少女の為ではなく、私の為に作られたチョコが! 私はそのチョコレートを丸ごと食べるつもりです。ふふふ。
それにしても本当に、少女はもうただの板チョコにしか見えません。

んんんん! 信じられない程美味しいっ! 少女は私の口の中で溶けていき、噛む度に歯にチョコレートがくっつきます。
その少女チョコの味はとても柔らかくて甘く、とても美味しいです! 
私はあまりの美味しさで勿体ない余り、そのチョコを飲み込むことは出来ませんでしたが、チョコレートはどんどんと溶けていくのでした…。


END
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