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翻訳させていただきました 3

[食品化] チョコレートマカロン女の子


1P
『世界で最も可愛い女の子』と呼ばれている女の子達。
そのような女の子達は可愛いだけではなく、とっても甘く、そしてとっても美味しいということをご存知でしょうか。

私には依頼者がいます。その依頼者は、私の下に頻繁にこのような可愛い女の子の写った写真を送信してくるのです。
何故か。それは、この写真に写っている女の子を食べたいから、という理由でです。

今回は、この娘をチョコレート味のマカロンにして食べちゃいたいそうです。
なので、私はこの女の子を可愛くて小さく、そして美味しいお菓子へと変化させに行くことにしました。


2P
早速ターゲットである女の子を見つけました。
不審に思われないように、魔法で彼女の友達に変身することにしましょう。

その女の子は海にいました。
余談ですが、海はお菓子の材料となる女の子を見つけるのには最高の場所です❤

さて、どうやって私が女の子達をお菓子にするのかというと、
特別なトラップで女の子達を捕まえる必要があるのです。

それはこれ、『魔法のリボン』です。
今回はこれを使って女の子をマカロンにしてみせましょう。

女の子にゆっくりと近づくと、女の子は私に気が付きこちらを見ました。
うん。この娘美味しそうだ。私はにっこりと微笑みます。

「こんなところにいたんだね。でも、もう着替えて。そろそろ家に帰るよ。」
女の子はとてもがっかりします。彼女はまだ家には帰りたくなく、もっと海で遊んでいたかったのでしょう。

最も、もう彼女にとっての家とは自分の家ではなく、お腹の中、の事なのですが。
何故なら、もうすぐ彼女はとても小さなチョコレート味のマカロンに生まれ変わるのですから。
つまり、そうなればこの女の子は食べることが出来ます。

ただ、この娘を食べるのは私ではなく、依頼者なのです。
この娘は本当に美味しそうなので残念ではありますが…。

しかし、私は彼がこの子供チョコレートマカロンの試飲を楽しむことを心から願っています!

さて、その子供チョコマカロンの材料となる彼女は着替える為にロッカールームへと戻っていったようです。

私はつい舌舐りをしてしまいました…。
あの女の子が、自分の口の中で溶けていくのを想像してしまったからです。
そして、口の周りにたっぷりと溶けたチョコがくっつくのを想像すると…。
ああ…!! それだけで涎が止まりません! …それを実際に味わうことの出来る依頼者は本当に何て幸せなんでしょうか!


3P
女の子が出てきました。着替えても、相変わらず彼女は美味しそうです。

さて、そろそろ始めましょう。
その為には、まず彼女にこの『魔法のリボン』を付けて貰う必要があります。

「もう帰っちゃうの?」
女の子は私に無邪気に尋ねてきます。
彼女は自分自身がもうすぐとっても甘くて美味しいお菓子になるなんて思いもしていないようですね❤

私はこの女の子を初めて見た時から、丸ごと食べられる可愛くて小さなただのマカロンにしか見えませんでした❤
ふわふわで柔らかくて、小さくて可愛い美味しい美味しいチョコレートマカロンちゃん❤❤

…私は本当にこの娘を食べられないことに嫉妬してきます…!!

「ねぇ、帰るの?」
もう私はこの娘のことを完全に人間として見ていませんでした。
私の中ではもうこの娘はただのお菓子です。無垢なお菓子です。

まあ、この娘だけではなく可愛い女の子というのは、ただのお菓子になって食べられるためだけに生まれてきたのです。
可愛くて綺麗な女の子はただの食べ物、お菓子、栄養なのです。

さあ、この娘もチョコレートにしてしまいましょう!

「お! この可愛い赤いリボンとてもぴったりじゃないかな! ちょっと付けてみて。 今よりもとーーーっても可愛くなると思うな!」
それは本当の事です。彼女はもっと可愛くなることでしょう。
まるで美味しそうなチョコレートマカロンのように!


4P
「ほんとだ! とっても可愛い!」
彼女はリボンではなく、自分自身が可愛いということを全く理解していませんでした。

このリボンは女の子をお菓子にする魔法のリボンです。
変化はすぐに現れます。

頭に付けて数秒後、すぐに彼女の呼吸が苦しそうになりました。
そして、彼女の息が途切れ途切れになり、その身体がどんどんとチョコレートになっていきます…。

私はそんな彼女の身体を舐めたい衝動に襲われます。
しかし、そんな事をするとチョコレートの味が失われてしまうでしょう…。
このチョコレートマカロン、私が今すぐ食べてしまいたいですが…!

突然身体がチョコレートへと変化していき、恐怖しているであろう女の子。
その恐怖がチョコレートをますます美味しくするのです。

私はチョコレートになっていく彼女から目を離すことが出来ません。
彼女はリボンを外そうとしながら、泣き叫んでいます。

そんな彼女を見ながら、私は笑い、舌舐りをするのでした。


「助けて! わたしの身体、チョコレートになっていってるの!! お願い!! このリボンを外して!!」

私は大声で笑いました。そして、彼女に言いました。

「君はチョコレートなんだよ。これから、チョコレート味のマカロンになるんだ。
そして、私の依頼者に食べられて口の中で溶かされちゃうんだよ。…本当に羨ましい!
君は絶対に美味しいだろうね! 早く小さくて甘くて美味しいマカロンになる準備をしろ!」

と言うと、彼女は思いっきり泣き叫び、そして完全に人ではなくなりました。
しかし、それでも涙が流れ続けています。
その涙でチョコになった女の子の身体が溶け始め、しばらくするとさらに変化し、小さくなっていきます。

彼女は最後にいっぱい泣き叫びました。それがこうして食べ物になった時、より良い味を与えることになるはずです❤


5P
彼女の身体は今や完全には甘いチョコレートで包まれています。
形は丸くなり、とてもいい匂いを辺りに撒き散らしています。
まるでここがチョコレート工場の中みたいな匂いに…!

彼女が泣いている間、叫んでいる間、形を変え、普通の女の子達よりもより上質な物へと変化していく間、
私がどれだけ彼女を手に取り、口の中に放り投げて噛みまくってやろうかと思っていたことか…!❤

あああ! この女の子マカロンがどれほど美味しそうで柔らかくなめらかに見えるかわかりますか?
触ると、本当にふわふわでなめらかなのです!

そして今、私は泣くことも叫ぶこともなくなった美味しいお菓子を手にとっています。
彼女はもう本当にただのマカロンにしか見えません。私はこの見た目が大好物なのです。

…私はこのマカロンを、彼女を食べることにしました!
ぱくっと口の中に放り込み、簡単には口より奥には行かさず、しばらくゆっくりとじっくりと味わい尽くします。
そして、大分彼女が溶けてきた頃合いになった時に、ごくりと一気に飲み込みました。

まだ、今のお菓子が女の子だった頃の姿が脳裏に焼き付き簡単に思いだすことが出来ます。美味しかったなぁ❤


6P
私が依頼者に少女を持ってくる、と言った時にはそれはお菓子の時間を意味します。
私は彼の目の前にある銀皿に、連れてきた少女、いえ、お菓子を置き、言いました。

「ここにあるのは彼女の女の子友達全員です!彼女達はマカロンになってもこんなに仲良く並んでいます。
今、そんな可愛い6人の、6個の女の子マカロンを持っているのですが…あの…この6個のマカロンを一緒に食べませんか…?」

柔らかくて滑らかな肌の様な手触りと食感の可愛い女の子達を1個、2個、3個と食べていく。
可愛い顔を、お尻を、おっぱいを口に入れた時の幸福感。

その女の子の全てを食べて胃袋に入れてしまいましょう! 美味しい❤ 美味しいっ❤ 美味しいっ!!❤


美味しく女の子を食べると、物凄く口の中で溶けていきます❤ 
味はとっても素晴らしく、もっと他の女の子も食べてしまいたくなります❤

ああああ! 女の子マカロン溶けてるっ❤ 歯にチョコレートがくっつく❤

食べ物になれてよかったね❤ 美味しくて小さなチョコレートになるために生まれてきたんだもんね❤


彼女達をいつものように美味しくいただきます。

しかし、私はまだ3個目を食べてません。
3個目の可愛い女の子も…舐めたらやっぱりなめらかな舐め心地なのでしょうか?

彼女もきっと、間違いなく美味しいです❤
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